我が日本を貶める勢力と闘う男のブログ
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アメリカが安部首相の靖国参拝を懸念して「失望した」などとのたまっているらしい。
「ふざけるな!」といいたい。
一体、何様のつもりだ!
散々日本を利用し、日本を落としてきた張本人が、この期に及んで紳士ヅラしているのは笑える。
なぜなら、アメリカは、常に日本と近隣国を衝突させるために、各所に火種をまき散らしている調本人だからだ。
なぜ、裏では、工作活動を余るほど仕掛けておきながら、表の顔では紳士ヅラを装うのか?
ジキルとハイドとはアメリカのことだ。
もともとアメリカCIAとは、闇の世界の番人である。
だから、常に国家の枠を超え、非道な工作活動を世界中で行っている。
尖閣諸島もその枠内である。
アメリカCIAが中国に仕掛け、乗った中国が抵抗を示したという構図が裏ではある。
なぜか、それがアメリカ国家にとって都合がいいからである。
アメリカにとって、アジアの1国が台頭するのは困る。
自分たちに歯向かう能力を持つ国を放置できないからである。
しかし、日本や中国にはその実力がある。
したがって、近隣諸国同士の摩擦をあえて起こさせ、疲弊させるのである。
こんなことはもはや常識であるが、日本の新聞とテレビは、まるでアメリカが紳士の国かのような擬態を装っている。まるで怪獣を見ても、それが人間であると言い続けているかのように。
尖閣諸島沖の中国漁船との衝突の際も、CIAの船はすぐそばにいて、中国戦を追い込んでいた。
だから民主党の幹部たちは、事がばれないようビデオを封印しようとした。